つながる未来のビジネス

助成事業に採択される方法

助成事業に採択されるコツは、 助成する側のことをよく知ること。 そして、 助成する側の事情なども考慮して応募書類を作ること。 審査員が専門家だったとしても 多様な応募内容の全てに詳しい専門家はいないので 誰にで...
つながる未来のビジネス

経営者は、言い出しっぺの自分がやる! が正解です

言い出しっぺの法則 っていうそうですね。 お前がアイデア出したのだからお前がやれ。 これは良くないよ ということに対して違和感を感じていました。 そして、その原因がわかりました。 社内会議や自治会の役員会などで ...
つながる未来のビジネス

好きなことしかビジネスにはなりません

とても良いアイデアであっても これ絶対に成功すると思えても もし、経営者が その事業を好きになれなければ 絶対に成功はいたしません! どんなに優れたビジネスでも それを成し遂げるのは とても大変ことで、 苦労する...
未来の農業を考える

ご高齢の農家の運転免許自主返納について

高齢者の運転免許の自主返納を考えたときに 一番難しそうなのが農家さんです。 軽トラは 公共交通機関やタクシーなどで 代替できるものではありません。 若いご家族と一緒に農業を営んでいればいいのですが 高齢のご夫婦だけで...
未来の農業を考える

既存の農家は農業ベンチャーと組むべきです

日本の農業の現状は惨憺たるものです。 その一方で、若い人たちの就農が増え 農業関連ベンチャーもたくさんの産声をあげています。 既存の農家は、 今までやってきたことしかできず ジリ貧の一途。 しかし、 その積み重...
つながる未来のビジネス

企業に経理部門は必要ありません

従業員に向けたサービスをするための 人事・総務要員は必要かもしれませんが 経理部門は必要なくなると考えています。 ちなみに、 私は、外資系企業と日本の上場企業で トータル8年ほど経理部門に所属していました。 その後も、2...
つながる未来のビジネス

管理部門はコンパクトに

管理部門は 管理という名前がついていますが 基本的には、他部署の従業員などの仕事を支える サポート部門です。 ところが、管理部門という名称からでしょうか なぜか、偉い側、管理する側の存在 になってしまっています。 ...
つながる未来のビジネス

経営者が好きでない事業は行き詰まる

従業員が思うように仕事をしてくれない。 従業員とコミュニケーションが取れない。 従業員が辞めていく。 従業員に想いが伝わらない。 原因は、いろいろあるかもしれません。 その中の一つに 経営者が自社の事業への想い入れが...
つながる未来のビジネス

事業計画は何年分必要でしょうか?

20年前の時点で5年分を作成したとしても 実質3年だよね。 という状況でした。 5年先は見えないけど、 3年先は見えるようにしたいと。 10年前でも同じ状況で 現在でも、変わらないのではないでしょうか。 で、事業計...
つながる未来のビジネス

情報発信ができていないとギブさえできません。

最初にギブするのは情報です。 そして、この情報がくせ者。 WEBサイトやツイッターなどのSNSで情報発信する場合 受け取る側のことを考えていない 独りよがりの情報発信が多すぎます。 これでは、情報を受け取ってはもら...
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